デジタル技研の「マトリックスキーボード」はタッチタイピングが容易に習得できます。
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研究開発情報


写真で見るM式キーボードの歴史

PC−WORD−M
(昭和58年8月発売)
M式キーボード最初の製品(PC-8800シリーズ用)

PWP−100
(昭和59年3月発売)
プリンタ一体型ワープロ専用機

文豪NWP-5N用M式キーボード
(昭和59年9月発売)
ワープロ専用機「文豪NWPシリーズ」用。機能キーを中央に配置。

文豪mini7(M式)
(昭和60年10月発売)
パーソナルワープロ「文豪ミニ7」のM式キーボードタイプ

PC-9800用M式キーボード
(昭和61年11月発売)
統合ソフトウェアをバンドルした製品

文豪NWP-3M2用M式キーボード
(平成元年3月発売)
機能キーを仮想キーとして割り当てたタイプ

楽々キーボード
(平成7年1月発売)
M式入力を市販のアプリケーションソフトで利用できるようにした最初の製品

エルゴフィットキーボード
(平成10年9月発売)
USBコネクタに接続する最新型のM式キーボード




    

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